競技の種類に関係なく、正しく腰(骨盤)を入れて体の軸をしっかり作ることが重要です
その具体的説明を我らが井上コーチが図解付きで説明してくれました

今日はバッティングで腰を入れる、について説明します

体というのは頭から背骨腰と繋がっていますが、健ちゃんがマシン室で特訓したフォームを見せてくれます

肩幅より広く開いて、とマシン室出身のフォームメジャーリーガも実演(先頭の写真が見慣れた健太フォーム)

バッティングの力を入れるタイミングは打つ瞬間!力を入れっぱなしはボールにうまくその力が伝わらないです

玉村さんは坂田さんにアドバイス

軸足に乗せる体重のかけ方

今年はカメラマンが同行してます

常陸も岡田もいい具合に腰が入っているフォーム、試合でもこのフォーム忘れないように

経験者も未経験者も真剣に取り組むのが合宿の良いところ

熱烈指導の井上コーチ、どんなタイミングでシャッターを切ってもフォームが決まっています

坂田さんのフォームもだいぶ様になってきています

チーム一番の成長フォームを確立したのが宮さん、かなり決まってます

そんな中待ちきれずに始めるのはいつもの古山さん、もう少しお待ちください


マシン室州出身のメジャーリーガー筆頭に皆さんの腰の入り具合(骨盤の倒し具合)すごく良いですね!
皆さんが成長していく姿を見るのが最近の楽しみです 笑
とくに岡田くんの腰の入り具合と割れの形の決まり具合ヤバイっすね。センス抜群!
みやもセンスはありそうなんだけど、いかんせん自重を支えられるだけの足腰の強さが課題ですねぇ…笑(フォームは野球部卒って言われても疑わないレベル!)